今更ですが本を読んでみた
現在書いているシナリオはあくまで整理のための仮のもの
なので書き直す理由はノベルゲーム用に作るという意味があります
例えばよくシナリオでは「○○はそういった」というような表現をしていますがノベルゲームでは立ち絵などを使ってするつもりなので、このような表現は不要になります
それは前から分かってはいたのですが、とりあえずシナリオだけ書こうとしていました
しかし本屋でシナリオ(ノベルゲーム用)の書き方の本があるのを見つけたので買って読んでみると…
「これはダメな例です」と言う文章が自分の書いている文章と非常に似ていました
すごいショックな上に「よい例です」とあるものはレベルが高く、1日2日で習得できるものではありませんでした
当然と言えば当然なんですが、これからちょっとシナリオの勉強もやっていきたいと思います
今からやっておかないとノベルゲーム用に直してもいいものが出来ない気がするので
次回の話はもうすでに書き終わっているので、参考にしながら書くのはその次からにします
ちなみに買った本と言うのは「AIR」や「CLANNAD」のシナリオを書いた涼元惣一という方の「シナリオ作成技法」です
読んでいてとても面白くて参考になります
シナリオを書く人にとってはかなりお勧めの本です
なので書き直す理由はノベルゲーム用に作るという意味があります
例えばよくシナリオでは「○○はそういった」というような表現をしていますがノベルゲームでは立ち絵などを使ってするつもりなので、このような表現は不要になります
それは前から分かってはいたのですが、とりあえずシナリオだけ書こうとしていました
しかし本屋でシナリオ(ノベルゲーム用)の書き方の本があるのを見つけたので買って読んでみると…
「これはダメな例です」と言う文章が自分の書いている文章と非常に似ていました
すごいショックな上に「よい例です」とあるものはレベルが高く、1日2日で習得できるものではありませんでした
当然と言えば当然なんですが、これからちょっとシナリオの勉強もやっていきたいと思います
今からやっておかないとノベルゲーム用に直してもいいものが出来ない気がするので
次回の話はもうすでに書き終わっているので、参考にしながら書くのはその次からにします
ちなみに買った本と言うのは「AIR」や「CLANNAD」のシナリオを書いた涼元惣一という方の「シナリオ作成技法」です
読んでいてとても面白くて参考になります
シナリオを書く人にとってはかなりお勧めの本です
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