とりあえず何か
ちょっと抜け出せないでいます
正直かなーりテンション下がってるんですが、各キャラの立ち絵パターンはメモ書き程度ではありますが書いたので大体決まりました
ちょっと登場人物等が多いので減らそうかなとか考えています
と言っても変わりに一人分キャラが増える予定ではありますが
大体の身長とかも決めたので、その設定に合わせて立ち絵の大きさを調整して作っていきます
これはあっているかわからないのですが、身長の対比とかこういう風にやればできるんじゃないかってのを書きます
説明が下手というか、効率の悪いやり方してるような気もするので何かお気づきの点がありましたら指摘よろしくお願いします
まず基本を咲美とします
咲美は6頭身で身長は147センチ
なので147÷6で1頭身あたりが24,5センチになります
詳しい事はよく知らないのが現状ですが、あるサイトでゲームでの背景のカメラの高さは120センチが多いんだそうです(たぶんアイレベルでいいと思います)
これにならってやると、背景の真ん中をアイレベルにした場合は147−24,5=122,5センチになるのであごのラインより少し下あたりに咲美は立ち絵を設置する形になります

さらに補助線を入れると頭2個分がわかり、咲美自身は約3頭身分の立ち絵であることがわかります

これで147+27,5=174,5センチが一番てっぺんであることがわかり、身長がこれ以上のキャラクターは頭が切れる形になります
主人公の勇人が175センチ、康太が173センチなので微妙なさじ加減になりますね
つぎに背景はA4の紙と同じ比率で作っていきます(写真トレースや直描きがメインになると思います)
A4の紙は縦が21センチなので、アイレベルの赤い線は10,5センチの位置になります
色々計算したんですが、説明面倒というかうまくできそうにないので省きますが、1センチあたり身長で言うと5、1センチに設定します
(これは厳密に言うとずれますが、許容範囲内で済むだろうと思っています)
中学か高校か忘れましたが、学生のころ習った数学をつかいます(たぶんあってると思います)
アイレベルは120センチの位置になるのですべての身長から120を引きます
次に最初の方の計算で1頭身あたりは身長で言うと24,5センチであることがわかっています
夏紀は身長が157センチで、康太が173センチ
157−120=37
37センチがアイレベルからA4の紙で言うと何センチの高さかを求めるのでXにします
なので
1:5.1=X:37の式になります
計算すると
5.1X=37
X=7.25…約7.3
(結局は37÷5.1をするんですが、なぜこうするかっていう理由でめんどくさい式を使いました)
同様に康太は173−120=53
53÷5.1=10.39…約10.4
これでA4用紙で言うと真ん中の10,5センチのラインから上に7.3センチの所に夏紀の頭
10.4センチの所に康太の頭のてっぺんを置くと比率的にはほぼ正確にできるかなと思っています
実際にA4用紙に印をつけてみましたが、今回はそれをもとに適当に位置付けました
本格的にするときは印をつけた紙を取りこんでから位置づけていきます
大体こんな感じなんですが、咲美で合わせると夏紀と康太は結構下の方を描かないとといけませんでしたね
ちょっと足りなかったです

正直この記事を書きながら何やってるんだろうとか、あれ?って部分が多かったりどうするんだっけ?と度忘れしたりと書くのに2時間以上かかっちゃいました
まあこれで今度やるときはメモが代わりになるので迷ったりはしないと思います…たぶん
それよりも全キャラこういう形でやっていくのは結構めんどくさいです
でもほぼ正確に設定した身長に立ち絵を配置しようと思ったら他にいい案が思いつきませんでした
ネットで探しても特にそう言ったことが見つけることもできなかったので完全に自己流です
読んでる方にはわかりにくいかも知れませんが、他にいい案があったら教えてくれると助かります
あと自分で言うのもなんですが…あってるかどうかは正直あんまり自信はないですね
たぶん大丈夫だろうってかんじなので
長い文章ですが、ここまで読んでいただきありがとうございました
まだ復活するには時間かかりそうですが、頑張っていきます
正直かなーりテンション下がってるんですが、各キャラの立ち絵パターンはメモ書き程度ではありますが書いたので大体決まりました
ちょっと登場人物等が多いので減らそうかなとか考えています
と言っても変わりに一人分キャラが増える予定ではありますが
大体の身長とかも決めたので、その設定に合わせて立ち絵の大きさを調整して作っていきます
これはあっているかわからないのですが、身長の対比とかこういう風にやればできるんじゃないかってのを書きます
説明が下手というか、効率の悪いやり方してるような気もするので何かお気づきの点がありましたら指摘よろしくお願いします
まず基本を咲美とします
咲美は6頭身で身長は147センチ
なので147÷6で1頭身あたりが24,5センチになります
詳しい事はよく知らないのが現状ですが、あるサイトでゲームでの背景のカメラの高さは120センチが多いんだそうです(たぶんアイレベルでいいと思います)
これにならってやると、背景の真ん中をアイレベルにした場合は147−24,5=122,5センチになるのであごのラインより少し下あたりに咲美は立ち絵を設置する形になります

さらに補助線を入れると頭2個分がわかり、咲美自身は約3頭身分の立ち絵であることがわかります

これで147+27,5=174,5センチが一番てっぺんであることがわかり、身長がこれ以上のキャラクターは頭が切れる形になります
主人公の勇人が175センチ、康太が173センチなので微妙なさじ加減になりますね
つぎに背景はA4の紙と同じ比率で作っていきます(写真トレースや直描きがメインになると思います)
A4の紙は縦が21センチなので、アイレベルの赤い線は10,5センチの位置になります
色々計算したんですが、説明面倒というかうまくできそうにないので省きますが、1センチあたり身長で言うと5、1センチに設定します
(これは厳密に言うとずれますが、許容範囲内で済むだろうと思っています)
中学か高校か忘れましたが、学生のころ習った数学をつかいます(たぶんあってると思います)
アイレベルは120センチの位置になるのですべての身長から120を引きます
次に最初の方の計算で1頭身あたりは身長で言うと24,5センチであることがわかっています
夏紀は身長が157センチで、康太が173センチ
157−120=37
37センチがアイレベルからA4の紙で言うと何センチの高さかを求めるのでXにします
なので
1:5.1=X:37の式になります
計算すると
5.1X=37
X=7.25…約7.3
(結局は37÷5.1をするんですが、なぜこうするかっていう理由でめんどくさい式を使いました)
同様に康太は173−120=53
53÷5.1=10.39…約10.4
これでA4用紙で言うと真ん中の10,5センチのラインから上に7.3センチの所に夏紀の頭
10.4センチの所に康太の頭のてっぺんを置くと比率的にはほぼ正確にできるかなと思っています
実際にA4用紙に印をつけてみましたが、今回はそれをもとに適当に位置付けました
本格的にするときは印をつけた紙を取りこんでから位置づけていきます
大体こんな感じなんですが、咲美で合わせると夏紀と康太は結構下の方を描かないとといけませんでしたね
ちょっと足りなかったです

正直この記事を書きながら何やってるんだろうとか、あれ?って部分が多かったりどうするんだっけ?と度忘れしたりと書くのに2時間以上かかっちゃいました
まあこれで今度やるときはメモが代わりになるので迷ったりはしないと思います…たぶん
それよりも全キャラこういう形でやっていくのは結構めんどくさいです
でもほぼ正確に設定した身長に立ち絵を配置しようと思ったら他にいい案が思いつきませんでした
ネットで探しても特にそう言ったことが見つけることもできなかったので完全に自己流です
読んでる方にはわかりにくいかも知れませんが、他にいい案があったら教えてくれると助かります
あと自分で言うのもなんですが…あってるかどうかは正直あんまり自信はないですね
たぶん大丈夫だろうってかんじなので
長い文章ですが、ここまで読んでいただきありがとうございました
まだ復活するには時間かかりそうですが、頑張っていきます
| HOME |


